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FXプロトレーダー投資方法参考
📊 週間合計:+1,007万円(+65,795 USD)
大口座:+628万円(+41,021 USD)
https://fxforex.biz/2026-02-14-b
小口座:+379万円(+24,774 USD)
https://fxforex.biz/2026-02-14-s
💰合計:約 +69,000 USD
上昇局面の初動をしっかり取り切ったのが決定打。
週後半は米経済指標のドル買いに合わせて停滞気味であったGOLDを短期的な売りへ。
ただ、戻りも強く微益でカット。GOLDの上下を冷静にトレードできました。
💰合計:約 -22,800 USD
ドル反発を想定したショートだったが、
短期的なドル売り再燃に押され逆行。
💰合計:約 -6,880 USD
米CPIの低下を受けてドル売り目線で商品通貨の押し目を狙ったが、
戻りが弱くロスカット。
「GOLDが相場を主導した1週間」
今週は、GOLDが圧倒的な主力として機能した週でした。
値動き・方向感ともに明確で、全体のパフォーマンスを牽引。
一方で、米ドルははっきりとしたトレンドが出ず、
EUR/USDやAUD/USDは逆行する場面も多く、難易度の高い展開となりました。
✅ 良かった点
ボラティリティが高い環境でも
主力銘柄(GOLD)に集中できたこと
⚠ 課題
米ドルに方向感がなく、為替は捉えづらい状況
無理にドルストレートを追う必要はない局面
今後は、
値動きの良い日本円通貨ペアへのフォーカスも検討。
引き続き、
🎯 「GOLD+精度の高い為替」に集中する戦略
で、無駄なトレードを減らし、
効率的な収益構築を目指していきます。
対象:2/9〜2/13(直近の整理)/2/16週(今後のシナリオ)
衆院選で自民党が大勝 → 政局の安定期待が広がり、
それまで積み上がっていた 円ショート(円売り)の解消が進行。
結果として、週を通して 円買いが優勢になりやすい地合いに。
週明け早朝に 157円台まで上昇する場面があったが、
その後は 円安けん制+レートチェック観測が重しとなり、下方向へ。
週中には 152円台前半まで下落。
ただし、152.10円近辺(直近安値)手前で支えられやすく、
下げっぱなしにもなりにくい。
小売が弱い一方で雇用が強いなど、米指標はまちまち。
週末の米CPIでインフレ鈍化が意識され、
利下げ期待がやや復活 → ドルの上値を抑えやすい。
中国当局の米国債保有抑制報道などで上昇局面はあったが、
その後は 戻り売りが出て伸び悩み。
英政局(首相進退など)の不透明感が意識され、
ポンドは総じて売り圧力にさらされやすかった。
豪ドルは 対円=円買い戻しに連れ安、
対ドル=RBAタカ派&米国不信継続で強含み。
ZARも同様に、対円は円高で上値が抑えられやすいが、
対ドルでは 米国一極からの分散や 貴金属高が支え。
「日米GDP&インフレ」+「当局アクション」+「政治ヘッドライン」
ドル円は、材料が多く “振れやすい週”。
方向性は データ次第で入れ替わるため、
最初から一本調子を想定しにくい構図です。
想定レンジ:150.50–155.50円
日本:GDP(16日)
予想通りプラス成長なら、早期利上げ観測 → 円買い要因になりやすい。
日本:全国コアCPI(20日)
鈍化が予想通りなら、利上げ時期先送り → 円売り要因になりやすい。
この2つが同じ週に出るため、円は「買い材料」と「売り材料」が同居。
米GDP(20日):減速が予想通りなら、追加利下げ観測 → ドル売り要因に寄りやすい。
米PCE(20日):鈍化なら利下げ期待、強ければ据え置き優勢。
→ ドルの方向を決める最後のピースになりがち。
直近の急落が「協調レートチェック」だったという報道、
雇用統計直後にも観測が出た流れを踏まえると、
来週も “動いたら止めにくるかもしれない”という警戒がボラを上げやすい。
つまり来週は、
ファンダ(GDP・CPI/PCE)で動き、
ヘッドライン(当局)で形が崩れる
というパターンに注意。
米最高裁の関税判断(20日予定)は、結果次第で市場心理が振れやすい。
ただし「代替策で継続」との見方もあるため、
“結果そのもの”より“市場がどう受け取るか”が焦点。
さらに 要人辞任圧力などが出ると、
ドルは “金利”ではなく “信認”で売られる局面があり得る。
想定レンジ:1.1500–1.2100ドル
▶ 注目は「PMI速報」:ユーロの“景況感の底打ち”が見えるか
2月ユーロ圏PMI速報(20日)が最大材料。
強ければ:景気底打ち期待 → ユーロ買いの持続
弱ければ:戻り売り → 上値が重くなりやすい
ZEW(17日)は、PMIの“前哨戦”として方向感のヒントになりやすい。
▶ ドル側の影響も大きい週
20日に米GDP+PCEがまとまって出るため、
ユーロドルは「ユーロ要因」×「ドル要因」で大きく振れやすい週。
+1,007万円!米CPIで迷うドル、迷わないGOLD
+1,007万円(+65,795 USD)/週
カルロス上杉 FX週間予報 2026年2月16日~
今週、地球深部探査船「ちきゅう」が清水港に帰港。
南鳥島沖(水深約5,600〜6,000m)でのレアアース泥の採取成功は、
日本の資源戦略にとって大きな一歩です。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG1047K0Q6A210C2000000/
南鳥島は単なる「レアアースがある場所」ではありません。
日本のエネルギー・産業の運命を変えうるポテンシャルを秘めています。
もし商業化が実現すれば、日本は
という構造転換の可能性を手にします。
2027年の大規模連続試験、2028年の経済性評価が分岐点になります。
為替市場にとって、これは短期材料ではありません。
しかし長期的には、
は円の基礎体力に直結します。
今回の試掘成功は、
いわば「宝箱の鍵が回ることを証明した」段階。
通貨の価値を決めるのは金利だけではありません。
国の資源戦略と産業構造も、静かに効いてきます。
短期の値動きの裏で、
日本の10年テーマが動き始めていますね。

2013年01月 +317万円
2013年02月 +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月 +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月 +955万円
2013年10月 +670万円
2013年11月 +671万円
2013年12月 +474万円
2013年合計:+10,450万円
2014年01月 +1,217万円
2014年02月 +517万円
2014年03月 +600万円
2014年04月 +554万円
2014年05月 +697万円
2014年06月 +343万円
2014年07月 +762万円
2014年08月 +168万円
2014年09月 +316万円
2014年10月 +699万円
2014年11月 +639万円
2014年12月 +332万円
2014年合計 +6,760万円
2015年01月 +597万円
2015年02月 +788万円
2015年03月 +524万円
2015年04月 +679万円
2015年05月 +558万円
2015年06月 +1,303万円
2015年07月 +1,088万円
2015年08月 +1,205万円
2015年09月 +1,104万円
2015年10月 +2,694万円
2015年11月 +522万円
2015年12月 +1,422万円
2015年合計 +12,574万円
2016年01月 +1,352万円
2016年02月 +1,845万円
2016年03月 +1,414万円
2016年04月 +1,877万円
2016年05月 +1,476万円
2016年06月 +1,571万円
2016年07月 +1,573万円
2016年08月 +925万円
2016年09月 +1,802万円
2016年10月 +832万円
2016年11月 +475万円
2016年12月 +1,616万円
2016年合計 +17,026万円
2017年01月 +766万円
2017年02月 +628万円
2017年03月 +1,050万円
2017年04月 +574万円
2017年05月 +1,207万円
2017年06月 +1,563万円
2017年07月 +753万円
2017年08月 +463万円
2017年09月 +44万円
2017年10月 +584万円
2017年11月 +545万円
2017年12月 +360万円
2017年合計 +8,484万円
2018年01月 +1,220万円
2018年02月 +497万円
2018年03月 +764万円
2018年04月 +1,139万円
2018年05月 +639万円
2018年06月 +1,361万円
2018年07月 +598万円
2018年08月 +1,327万円
2018年09月 +736万円
2018年10月 +761万円
2018年11月 +987万円
2018年12月 +372万円
2018年合計 +11,294万円
2019年01月 +569万円
2019年02月 +672万円
2019年03月 +649万円
2019年04月 +422万円
2019年05月 +874万円
2019年06月 +1,937万円
2019年07月 +1,275万円
2019年08月 ?391万円
2019年09月 +711万円
2019年10月 +981万円
2019年11月 +886万円
2019年12月 +1,375万円
2019年合計 +9,639万円
2020年1月 +695万円
2020年2月 +33万円
2020年3月 +3,816万円
2020年4月 +1,247万円
2020年5月 +478万円
2020年6月 +2,007万円
2020年7月 +328万円
2020年8月 +1,636万円
2020年9月 +1,437万円
2020年10月 +733万円
2020年11月 -1,212万円
2020年12月 +912万円
2020年合計 +12,065万円
2021年1月 +891万円
2021年2月 +190万円
2021年3月 +1,687万円
2021年4月 +673万円
2021年5月 +767万円
2021年6月 +50万円
2021年7月 -806万円
2021年8月 +1,728万円
2021年9月 +622万円
2021年10月 -1,954万円
2021年11月 +598万円
2021年12月 +1,505万円
2021年合計 +5,917万円
2022年1月 -591万円
2022年2月 +2,103万円
2022年3月 +1,879万円
2022年4月 +4,073万円
2022年5月 +1,169万円
2022年6月 +4,678万円
2022年7月 +122万円
2022年8月 +1,299万円
2022年9月 +3,348万円
2022年10月 -648万円
2022年11月 +1,533万円
2022年12月 +5,923万円
2022年合計 +24,882万円
2023年1月 +855万円
2023年2月 +346万円
2023年3月 +1,196万円
2023年4月 +1,821万円
2023年5月 -2,366万円
2023年6月 +2,946万円
2023年7月 -12万円
2023年8月 -475万円
2023年9月 +1,607万円
2023年10月 -886万円
2023年11月 +3,072万円
2023年12月 +6,195万円
2023年合計 +14,467万円
2024年1月 +1,191万円
2024年2月 -71万円
2024年3月 +5,761万円
2024年4月 +1,215万円
2024年5月 +1,984万円
2024年6月 -1,741万円
2024年7月 +2,137万円
2024年8月 +1,160万円
2024年9月 +3,897万円
2024年10月 -1,155万円
2024年11月 +3,892万円
2024年12月 +3,813万円
2024年合計 +21,431万円
2025年1月 +2,402万円
2025年2月 +156万円
2025年3月 +487万円
2025年4月 +390万円
2025年5月 +4,175万円
2025年6月 +1,189万円
2025年7月 -1,166万円
2025年8月 +3,364万円
2025年9月 +658万円
2025年10月 +6,696万円
2025年11月 +69万円
2025年12月 +4,517万円
2025年合計 +22,929万円
2026年1月 +152万円
2026年2月 +1,517万円
2026年合計 +1,669万円
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